♪やる気スイッチ

やる気スイッチ見つかりません
スーパーにも売ってません
iTuneストアにも売ってません

やる気スイッチ見つかった
だけどそこにはお金はなーい。
がびーん。

クリエイティブの定義

クリエイティブとは、何でしょうか?
お仕事の話になるのか?プライベートの話になるのか?
僕の場合は、両方に掛かってくるのでプライベートブログのこっちに
エントリーします。

僕は、クリエイティブやデザインが好きです。
何故なら新しいものを生み出すことができるから。
そしていろんな発見があるから。
だから、、この仕事を続けているのだと思います。

ちょっと業界っぽくなりますが、
そもそもクリエイティブの定義とは何でしょうか?
広告物では、「制作物」。また一般には「独創的」などの意味があります。

クリエイティブとは – はてなキーワード
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%AF%A5%EA%A5%A8%A5%A4%A5%C6%A5%A3%A5%D6

一般には、このデザインがなんかクリエイティブだよね?
というような使い方をよく耳にするような気がします。
デザインという言葉にも同じような意味が含まれるのだと思いますが、
僕は「クリエイティブ」を自分の中でこう定義しています。

クリエイティブとは、「新しくその人しかできない」をつくりだすこと。
そしてクリエイティブ力とは、下記の要素が含まれているような気がしています。

  1. 人と人との会話を創りだすことができる
  2. 空気・雰囲気をつくることができる
  3. マーケットをつくることができる
  4. 企画をたてれる
  5. 構成をつくれる
  6. 効率を求めて新しい手法がうまれる
  7. コピーを書ける
  8. 見た目をつくれる
  9. プログラムで表現できる
  10. FLASHで表現できる
  11. 映像で表現できる

そういう意味では、この業界でなくてもクリエティブはできるということになります。
上記は単なるスキルに過ぎなくて、
本当の意味でクリエイティブができる人っていうのは、
きっと有名な人の中でも、さらに一握りしかいないような気がしています。

で、何でこんな話をするかというと、
ウェブの業界に至っては、上記すべての内容をバランスよく、
クリアしなければ生き残っていけないと感じているから。

そして僕の中での優先順位は、上記の通り。
うん。ほぼ、間違いない。だからって下の方の内容を軽視しているって意味ではなく、
今、僕の中で確実にしたい事を順番に並べてみただけ。

ちなみにデザインの定義をするとすれば、
ちょっと違う意味になってきますが、何だかきれいな色味にするとか、
文字を綺麗に読みやすくするというイメージもあったりするので
今回はクリエイティブという言葉の定義にしました。

近い将来は違う仕事をしているかも。農業とかかな。