いろいろできる人がいても

時間がなければ、あっちこっち向いてたらいろいろできない。いろいろできる人もできない人も集中することが大事。

コピー批評、綾鷹

冬こそ、綾鷹。

考察

夏はどうなのか?でも、広告だからいい。短い言葉には魅力がある。

コピー批評、toshiba regza 

うちのテレビは、うちの夫より私の好みをしっている

考察

そもそも旦那自体に興味がないから、ささらない。旦那元気で留守がいい。

3,4回同じことが起こるとなあ

なんでもそう思うけど、小手先のやり方ではどうしようもできないから、強引なやりかたや、割り切ったやり方を進めるでしかないと思ってしまう。

いちいちキレる元気もないから、もうええわ。って気分になるね。

一方で信頼とかテンポってのも同じで気持ちいいこと続くこともある。連携ってやつね。それはそれで大切にしたいって思うし。

とかく、いろいろ起こると忙しいなって思うし、それはそれで1日終わったと思ったりする。

昨日語ったことも忘れてしまった。

とかく、もう少し先をみたらどうか。ってことだろな。

孤独な戦士と寂しがりやの僧侶

言い換えれば、一匹オオカミと所属意識の高いサラリーマン。俺はそこにこだわりがない。相手に合わせすぎるのもよくないし、自分勝手すぎるのもよくない。巻き込み力ってのが大事で、そんなグリップ力が強い人なんてそんなにいない。それだけで成立しない。

多分、自分は責任感が強いんだろうさ。それだけなんだと思うよ。

まとめるとか書き出すってのは自分を見つめる作業ですよ

僕は何かを発言しながら、軌道修正したり、場合によっては議事録もとったりと、器用なことをしている。

ちらかった世の中でモノゴトは整理することがほとんどだと思っている。それは考えを共有するためだけではなく、自分が考えてることを俯瞰してみれる材料をつくってることにほかならない。

それが、デザインだったり、企画だったり、見積もりだったり、やりとりのメールだったりと。

結局伝わんないとほかの人の時間を使わせちゃっただけになっちゃうからね。

それが出来ないってことは、自分の方ばかり見てる人でしかないよ。ってずっと思ってる。ここは変わらない。自分がしたいことなんて後回し。向こうが求めてるものに自分がしたいことを当てていったり、そういう方向に自然にもっていくのが仕事だと思うよ。

全てが正解なら全てが間違いだ。

情報過多の世の中である。人を尊重したり、ブラック企業だわとかなんとか言われる世の中で勝手に否定される人もいれば、肯定されようと必死に頑張ってる人もいる。

んで、結局のところ、正解はなくて、正解の基準は自分で引っ張って、周りや世の中に示していかないといけない世の中でもある。

やり方が自由であれば、そういうところを見るような世の中である。

でもそれっておそらく変わらない事実である。

世論なんて気にするな。周りなんて気にするな。人のせいにしろ。て言われた時にどーするか?動き出せるか?

なーんて話である。

だから、身軽に構えちゃえばいい。実直にやればいい。自分自身が考え方を改めればよい。

そろそろ本気で考えてみてもいいかもしれない。

なんかそんなことを考えた日であった。