夜のマーケティングとち●こ

たとえ話。所詮人間。チームも理論もシンプルに考えれば、分かりやすいという話。

以下、ゲス話。

大きくても反っててても入らなければ成立しない

前戯がうまくても、長続きしなければ成立しない。

技があってもトータルで評価される。

長続きしても、それだけでは物足りない。

前戯の時に求めてるものを読み解けなければ、求められ続ける。

デートの時に早めのタイミングでココロをさらけ出せるイベントをどこまで出せるか。

あー、分かりやすいけれど、夜の街が好きなおっちゃんにしか理解されないな。

気持ちに負けた。自分に負けた

なんともなんとも。そういう話だ。どーにもこうにとこの面倒な社会において強くなければならない。パワフルでなければならない理由がとてもよくわかる。固定概念やイメージというのは怖いものだ。

潰れる潰れないやるやらない。人動かすことができれば勝ち。優しさいらない。ドライに考える土俵だ。

さて、寝ます。

情報処理能力とかマルチタスクって

自分を信じたら負けだけど、メールをなんどか取りこぼしてたことがあって傷心してたけど、どうやらそもそもメールが来てなかったり、添付が抜けてたりなど、気づきようもないことがあったと判明した。

あほなフリして、尋ねるとかそういうことも大事だなと実感。そういう意味では経験だけは重ねてきたんやなと思いつつ。

zipが解凍できないとかウェブの用語が分かんないとか、そういう話もありつつの。

そんなこんなで、どうにもこうにも久々に進行業務をしつつの、pdfにアノテ入れてくる人は、仕事慣れてんなーと思っとります。

ほんとにこの仕事の金勘定は不思議なもので

システム的、工場的観点で考えると、この仕事の価値(金)はほとんど人の動き。

個人的には水商売に似てるだのなんだのっていってみたりしてるけど、実直に考えるとすごいよね。

クリエイティブの効率って考える人あんまりいないと思うけど、俺はそれの方が興味あるんだわ。コスパって観点で。

システム作るのにも、デザイン作るにも、そこの戦略があって、考え方をつくるひとがいて、それを設計するひとがいて、プログラムをつくるひとがいるわけで。

一言言ったら終わる話に対して、いくつもサンプルだしたり、ゴネゴネこねたりするのは間違ってると思うんだわ。クリエイティブの効率を評価することはどういう基準があるだろう?

5000円の最高級ラーメンと500円のめっちゃうまいカップラーメンだとどちらが価値があるだろうか?僕は後者を選ぶ。