ディスプレイは、形や大きさを変えて

今の会社に入り、時代も変化し、PCだけでなく、様々なディスプレイのお仕事をさせていただくようになりました。合わせて考え方も様々だと改めて最近は基本に忠実に、当たり前のことを当たり前に理解した上で仕事をしようと思っています。
それは単なるWebという概念ではなくデジタルクリエイティブとなるでしょうか。

もちろんすべてに知見があるわけではありませんが、常に特性を理解して考えないと効果がでないということになると思っています。

何か映像や画像を写し出すディスプレイとして端末を捉えたとき考え方が広がります。

大型ディスプレイ、マルチディスプレイ
動く看板、触れる看板、大画面、映画のスクリーン

等身大縦型ディスプレイ
鏡として、動くポスターとして

外付モニタディスプレイ
タブレットのディスプレイ
スマホのディスプレイ
ノートパソコンのディスプレイ
プロジェクター

使い方も表現の仕方も体験できる人数も変わります。環境演出としても最近はよく使われます。

そこを見極めた上で仕事をしたいもんですね。