デジタルってなんだ?

デジタルやITってなんだ

デジタルの本来の意味はウィキペディアでは、以下の通り。
ディジタル)量とは、離散量(とびとびの値しかない量)のこと。連続量を表すアナログと反対の概念である。

ITの本来の意味はウィキペディアでは、以下の通り。
情報技術(じょうほうぎじゅつ、英: information technology、IT)とは、情報に関する、特にコンピュータなどの技術(の総称)に関連した表現である。

言葉の意味を見直したりすることは、とても重要だ。
僕は昭和生まれで未だにテレビっ子だが、時代が変わったと言われる。だから言葉の意味も変わる。

デジタルとかITとかって魔法のような言葉に聞こえてる人が多いけど、決してそうではないと長年思ってきた。
そして、今のところの結論としてその答えは効率化である。
システムも同じ意味合いだ。

職人がコンピューターに置き換わり、通信が発達して、便利になったが、リアルな体験に勝るものはない。
だから、リアルな体験をした方がいい。

そして、不器用で若々しいキャンペーンや土方の仕事ばかりしていたことに気づく。決して僕はITでもデジタルの人間ではないことを。テクノロジーやデジタルやITは何かを補完するためのものであり、基本的にメインにはなりえない。
マジックワードなだけである。

と何がいいたいかって?よくわかなくなったけど、つまるところ酒飲んで海見て太陽浴びてゆっくりしたい。
夏バテなんだわ。